Compositor: Akimoto Yasushi
そんなにすきではなかった
むしろにがてなタイプさ
きみってどこか生意気で
あいそなどなかったなぜ
しょうかいされたら
ふつうにえがおであいさつするだろう
こっちのほうをみないまま
ほんにめをおとして
きこえないふりしてた
こいはよそうがいのストーリー
すべてがサプライズ
ふたりいつのまにか
ひかれて
きづいたときには
ひとまえでのうこうなキスしてた
こんなうらぎられるものなのか
ファーストインプレッション
おせろがかわるように
まけたよ
せかいのだれよりも
いまきみにぞっこんぞっこん
くびったけ
きらいなところがみえなきゃ
それはほんものじゃないって
だれかがわけしりかおして
ぼくたちをひやかすなぜ
しればしるほどに
よけいにどんどんすきになるんだ
いちびょうだってきみのそばを
はなれたくないよ
あいしょうがよすぎるかな
こいはめかくししたゲーム
てさぐりしあうだけ
そうさかちまけさえ
わからず
おもいだしたように
いちにちなんかいもキスをしてる
それはふたりのかいわなんだ
あたりまえになるよ
このままいっしょうぶん
あいそう
まさかのてんかいさ
もうぼくはきみのとりこ
にげられない
さきのことなんか
かんがえたってしょうがない
なにをよそうしてみたところで
どうせ
ころがるダイス
こいはよそうがいのストーリー
すべてがサプライズ
ふたりいつのまにか
ひかれて
きづいたときには
ひとまえでのうこうなキスしてた
こんなうらぎられるものなのか
ファーストインプレッション
おせろがかわるように
まけたよ
せかいのだれよりも
いまきみにぞっこんぞっこん
くびったけ